筋肉をつけるには危機感を与えること




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こんにちは!

懸垂がまともにできないことにショックを受けて、腕立て伏せを始めました。
学生時代に部活はしていたけど、ちゃんと筋トレをしたことがなかったので、生まれて初めてちゃんと筋トレをしています。

きちんと学んでやっているわけではないので、「このやり方でいいんだろうか?」と考えながらやっています。

ちゃんとしたやり方を学ぶ必要もあるので、参考になる情報を収集しています。
動きがちゃんとわかった方がいいので、動画で探すことが多いです。

 

今のお気に入りは、北島達也さんの動画です。
ボディビルで結果を作りながら、本場アメリカでノウハウを学んでいているらしく、トレーニング論は非常に参考ンあります。

その中でも衝撃的だったのは、
「筋肉をつけるには危機感を与えること」
ということです。

ただ負荷をかければいいのではなくて、「このままじゃヤバイ」と筋肉に思わせることが重要らしいです。

それを聞いてから、取り組んでいるトレーニングは、

限界と思ったときから、「あと3回できたら100万円」

これは燃えますよ!
ただキツイ思いをするのではなく、努力した先に欲しいものがあった方が頑張れるし、追い込めます。

 

また色々とトレーニング方法を模索していきたいと思います!

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