ブルースクリーンエラー 修復




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バッテリー劣化と思われる使用中のノートパソコンを修理に出すことにしたので、以前使っていたノートパソコンを代替機としてしばらく使うことにしました。

以前使っていたノートパソコンはブルースクリーンエラーが多発していたのであまり期待していなかったのですが、いつの間にか治っていました。

 

調子が悪かったノートパソコンについての経緯です。

ハードディスクが損傷したことが原因だと思って、パソコンが詳しい友達に修理を依頼しました。
内蔵のハードディスクの交換については、以前の記事をご参照ください。
↓↓↓

ブルースクリーンエラー頻発したのでハードディスクを交換することにした

ハードディスクの状態を調べてもらったら特に不具合がなく、結局交換しないことになりました。

一通りチェックしたあと元に戻したので
「原因はわからなかったんだな」
と、治ることをあきらめていました。

と思っていたのですが、ちょっとでも使えたらと思って触っていたら、ブルースクリーンエラーがでることなくサクサク動きました。

原因がわからなかったので治っていないと思っていたのに、いつの間にか修復していました。

 

友達に修理を依頼したときの会話を思い出して、対処した内容にピンときました。
そういえば、友達が
「メモリー、8GBに増やしておいたよ」
と言っていました。

 

ということで、メモリーを増やすことでブルースクリーンエラーが出なくなりました

詳しいことはわからないですが、メモリーに原因があったようです。
メモリー増設によりエラーの原因がなくなったのか、根本解決はしていないけどエラーが出ない状態になったのか、どちらかわからないです。

 

詳しいことはわからないにせよ、結果オーライということで!
バッテリー交換でリフレッシュしたノートパソコンが戻ってくるまで、復活したノートパソコンにお世話になります。

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